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谷岡慎一の彼女は桑子真帆!妹にバラされて家族も公認の関係に発展か

フジテレビの谷岡慎一アナウンサー(29)の彼女がNHK女性アナウンサー、桑子真帆さん(28)だということが報じられている。

谷岡慎一アナはイケメンアナウンサーとして人気であり、方やその彼女の桑子真帆アナもかわいい系の才女だ。

二人が深夜の世田谷区を歩いている様子が激写されるなか、谷岡アナの妹も、兄から確かに“桑子さんと付き合っていると聞いた”という証言が飛び出している。
でも民放のアナウンサー同士の結婚とか熱愛は聞いたことも多いが、NHKを巻き込んだ熱愛というのは珍しいかも知れない。
そんな二人のなれそめ、今後などを占ってみたい。

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谷岡アナは主婦層に人気―実は私もファンだったのに

谷岡アナのファン、そして桑子アナのファンにとっては痛いニュースだが、妹の口ぶりではたぶん両親にも伝えていることだろう。
ココまで熱愛報道が盛り上がってしまうと、うっかり破局も出来ないかも知れない。

そんな不吉なことを考えている私自身、密かに彼のファンだったこともあってちょっと悔しいうつ状態だ。笑

谷岡慎一アナは利益供与問題で取りざたされた日テレの上重アナと同じく、野球畑の出身だ。
転勤族の父親と一緒に日本国内を転々としていた一方で、野球留学のために生まれ故郷の高知県に戻って地元の高校を卒業している。
明るく滑舌のよい口調でフジのCSプロ野球ニュース、そしてノンストップを仕切る姿は私も含めて友人アラサー彼女たちの清涼剤だったはずなのだ。

彼女・桑子真帆アナとの出会いはずっと前から?

そのイケメン谷岡慎一アナウンサーの彼女に“正式に”収まっている桑子真帆あな、民放とNHKという大きな違いがあって、出演する芸能人とは違って一見一緒になりようがなさそうな
かんじだ。

だが実のところ二人はずいぶん前からお互い見知っていたという。
まず一つには二人はお互い2010年に入局した同期組。
今のアナウンサーというのは、早ければ学生時代からアナウンサー養成講座似通うことも多い。

実際二人はそういう学生時代にいわばダブルスクールでアナウンサー養成講座に通っていた“学友”だった。

その後谷岡アナはフジに、桑子真帆アナはNHKに入局した結果一時はてんでんばらばらで仕事を続けいたはずだったのだが、2015年4月に彼女が東京のアナウンス質に異動した結果、谷岡アナと足繁く交際するチャンスが生まれたというのだ。

なんでそんな、異動しただけで即付き合いに発展するのか?
と考えれば、やっぱり以前からお互い心に思うものもあったのだろう。

ただ、桑子真帆アナの能力自体は専門家から見てもすばらしいというしかない。
NHKに入局してきたアナウンサーは誰でもまず地方局へ配属される。

そこでウデを磨き、上司や重役達から一定以上に“優秀だ”と認められて初めて東京へと呼び戻されるのが通例だ。
このため東京に布陣しているNHKのアナウンサーのレベルは民放の比ではないとまで言われているようだ。
そんな難関を切り抜けてきた桑子アナは、こう言っては悪いが確かに谷岡アナをしのぐものが多いかも知れない。

そして長らく異なる局に勤務しているうちに、
「『さびしさ』が『気になる』に発展して、野球部独特の“攻め”の気合いが入って『熱愛交際』に発展したんじゃないの?」
という友人女史の分析だ。

当たらず遠からず、というところだろうか。

ちなみに学生時代から二人が付き合っていたのかどうなのかはわからない。
ただ、同じ未知を進むために机を並べて勉強していれば、やっぱり男と女だから多かれ少なかれそうした感情は芽生えるに違いない。

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妹にノロケるくらい二人の関係は進んでいる?結婚まで秒読みか

ちなみに谷岡慎一アナの彼女・桑子真帆アナは東京外国語大学の才女で、神奈川県川崎市の出身。
青森放送(RAB)の桑子英里アナウンサー(30)とは従姉妹の関係がある。

大学時代からNHKでアルバイトし、早くから放送の仕事に目を向けていたようだ。
ついこの間まで「ブラタモリ」のアシスタントアナウンサーだったが、それがきっかけで人気が急上昇している最中だった。
今では「ニュースチェック11」で有馬嘉男氏らとともに視聴者参加型のこの番組で活躍している。
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彼女と谷岡アナとの熱愛関係は今後どうなるのか、今のところ言えるのはNHKの女子アナに限ってはスクープ記事を書かれた時点ですでに結婚とか破局が完全に決定しているというよくわからないヒストリーがあったりする。

二人が世田谷の街を歩いていたところを激写された時間は午前4時頃。
この時間だと二人でお泊まりしていた、一夜を明かしていたという事実はどうにも避けがたいというしかない。

ファンにとってはショックな情報だが、ご当人にとってはまさに結婚適齢期の真っ最中と言えるだろう。

谷岡アナの妹の言うとおり、変に男女交際の点でゆがんだところもないようだし、よい縁ではないだろうか。

(一ノ瀬絵美)

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