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小林悠アナに妊娠説まで浮上したのは、彼女も実は二股をかけていた可能性もあるかも

小林悠アナがTBSを退職した。表向きは健康上の理由ということだが、これまでの経緯では「健康上」とはいえ、精神面での健康のことに間違いない。
だが、同時に妊娠説まで飛び出している。

小林悠アナは女性アナウンサーだから、妊娠したからといって退社に及ぶような問題まで発展するのはおかしいと思うし、小林アナが妙に精神的ショックを受けているというあたりが気になるところだ。

今回の退職にまつわる騒動が、さるIT企業経営者の男性との密会が週刊誌によってすっぱ抜かれたために間違いないが、まだ他にも彼女について私の中に疑惑が残っていることがある。
彼女が密会したというIT企業の男性の他、実のところ彼女には同TBS局内で交際が進んで結婚まで秒読みになっていた男性がいたことがわかっているのだ。

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そのIT企業の男性、今の時点では他にも女性がいたとか、既婚者の可能性もある、とまで囁かれており、とんだチャラ男だったことが浮上している。

だが一方で彼女は彼女で、すでに同じTBSの某ディレクターとの交際が家族公認の上で進んでいたと言われていて、そうなれば彼女自身、二人の男性と逢瀬を重ねていたこととなるはずだ。

要するに彼女も二股だったのではないか?
そして妊娠という説も、もしかしたらかなり信憑性が高いのではないだろうか。

小林悠アナはアメリカ人の父の行動・思考パターも受け継いでいる?

恋愛は自由と言うが、真相は定かでないからけっして断言できないことを付け加えておく。

あまり他人の家庭事情まで詮索することはしたくないが、小林悠アナは父親がアメリカ人のハーフ。
当然子供の頃からアメリカの生活習慣を初め、父親からアメリカ人の行動パターンや判断の仕方なども教えられて覚えているはずだ。

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アメリカというのは知る人ぞ知る、恋愛とか男女交際が日本に比べてはるかにオープンな国で、たとえば高校には妊娠して子供を産んだ女生徒とのために授乳ルームのような赤ん坊の面倒を見る部屋も完備されているところが多いという。

私はそんな現場を見たことないので、あくまでも伝聞だが、要するにちょっとしたきっかけで上りつめて、究極の男女の仲まですんなりいってしまうのがアメリカの習慣と言える。
よく考えたら、ちょっとしたアメリカの映画の中でもそんなストーリーが出てきたりする。

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この辺、断っておくがあくまでも私自身の偏見があるとは思う。
それを意識してあえて続けると、日本人の場合はこの逆に、相当相手同士が慎重になる。
なりすぎてまとまる縁談さえまとまらず、果てはそんな家族関係とか周囲との関係にくたびれて、相思相愛の男女が姿をくらましてしまう場合だってあるのだ。

さらにハナシを続けると、だからもしかすると小林悠アナも、そんなアメリカ気質のノリで複数の男性とつきあっていた可能性も私自身は捨てきれないと思うのだ。

いずれにせよこんな具合に彼女の男性交遊が明らかになっている以上、局の上層部もただ事ではない、と踏んだのかも知れない。

妊娠したにせよ、それだけで退職まで行くのか

そもそも妊娠自体は基本目出度いことで、退職の理由になるワケがない。

小林悠アナは体調不良から精神的ショックを受けたことが原因で今回依願退職の形を取っているとのことだが、おそらくTBS上層部は、そんなふうに結婚が秒読みの段階になっていた同局の社員との結婚の間際にあらぬスキャンダルが看板キャスターになるべき女子アナに発覚したことで、相当にキレていたのだろう。

結局自分が全ての責任を負うかたちで、小林悠アナが「依願」したかたちの退職でケリを付けようというわけではないだろうか。
もちろん複数の男性との交際が疑惑で浮上している彼女にも責任はあるのかも知れないが。

小林悠アナも、妊娠はしていないかも知れないにせよ、おそらく今、日本人とアメリカ人のハーフとして、そうした2国間のカルチャーのギャップというものを全身で受け止めているのかも知れない。

2国間のハーフというのは、その二つの国の架け橋とも感じられる。
それはそれで美名的な意味があるしうるわしい表現になるだろう。
だが同時に、その二つの国の間で引き起こされる文化的な摩擦が時として、そのハーフの人間に思わぬ悲しみを生み出す場合だってある。

小林悠アナは学歴も高くて大変優秀な女性だ。
アラサーになって今後、そうした2国間のギャップを自分の中で上手く処理し、日本という母親の国の中でフリーアナウンサーとして今後活躍してくれれば良いのかも知れない。

(一ノ瀬恵美)

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